小倉貴久子の《モーツァルトのクラヴィーアのある部屋》第37回ヴァ―ゲンザイル

先日、オペラシテイ・近江楽堂にて、「小倉貴久子の《モーツァルトのクラヴィーアのある部屋》第37回ヴァ―ゲンザイル」を聴きに行ってまいりました。
幼少期のモーツァルトに多大な影響を与えたヴァーゲンザイルがゲスト作曲家。
小倉貴久子先生の演奏するフォルテピアノ(ヴァルター)と、廣海史帆さんのヴァイオリンの音色と共に、18世紀後半のウィーンで流行っていた音楽を堪能しました。
ブログに詳細を綴りました。ご覧くださいませ。