歴史的ピアノと音楽文化

一橋大学インテリジェントホールで行われました、【第1回ショパン国際オンピリオド楽器コンクールを振り返る】シンポジウムに行って参りました。
小倉貴久子先生ご所蔵の1848年製のプレイエルが会場に運ばれ、先生のソロ演奏や川口成彦さんのソロ、また連弾も贅沢に聴かせていただきました!
ピアノの歴史とフォルテピアノを取り巻く環境についてのより深いお話。
「ショパン国際ピリオド楽器コンクール」開催の意義やこれからの課題について、専門家パネリストの方々も豪華に増え、フォルテピアノの素晴らしさやそれを次世代につなげていくための課題について学びました。
ブログに詳細を綴りました。ご覧くださいませ。