自分のために書く

小さな気づきでも、自分で書き込むのは素晴らしいことだと思います。
私は生徒さん自身が書き込む(※ただし鉛筆で)のもOKとしています。
言われたからそうする、ただ指導に従う…のではなく、先生に指導された意味を考え、練習をしながら自分はどう弾きたいのかを見つける。それを書きこんでみるって大事です。
それは自分の演奏に責任を持つということ。
主体性を含んだ練習が一番重要かなと感じます。
ブログに詳しく書きましたので、ご覧くださいませ。