卒業後を考える

昨日は娘サンデー。普段、娘にはあまり手をかけてあげられないので、

お休みの日には少しでも相手を。

高等特別支援学校の1年生、すでに卒業後の居場所を探すための準備を始めています。
就労できる子は具体的に話を進めつつあり、娘のように重い子は、とにかくなるべく
自分のことは自分でできるように学校でもサポートしてくれています。
ここ数週は、学校内で実習を行っていました。
「たわし班」で頑張りましたよ、との先生のお言葉。
できることが一つでも増えるたびに、大きな喜びを感じる私です。