2016年

9月

02日

夏の終わりに

「庭の千草」を歌いながら、小さな秋を楽しんでいます。
…と言うのは表向きで(笑)、実際は”秋なのに暑い!”と一日ぶちぶち呟いています(^_^;)。
アイルランド民謡「夏の名残のバラ」。
日本では里見義によって作詞され、「庭の千草」というタイトルで親しまれています。
♪庭の~千草~も♪虫の音も~♪
暑さが落ち着くのはもう少し先になりそうですね。