可能性を信じて

ピアノを弾いて間違えて生徒さんが
がっかりしても、指導者はがっかり
しないこと。
良かったところを、素直に惜しまずに
褒めること。
生徒さんに逃げ道を作ってあげること。
その逃げ場所に、自分がなってあげる
こと…。
生徒さんとの良好な信頼関係を築く
ために、よりスムーズなレッスンに
していくために、日々考えています。