練習曲の良さ


ハノンやチェルニー…

初歩の生徒さんの練習曲の代表格の
この2つの教本。
大抵の生徒さんは「キライ~!」と避け
気味ですが、好きな生徒さんもいます。
練習曲をする意味が本当にわかるのは、
それをずっと弾き続けてこそでしょう。
年月が経ってからようやくその良さを
理解できることも少なくないですね。