必要とされる喜び


先週一週間は怒涛のように過ぎて行きました。

音楽の存在意義を考えさせる、いくつかの
出来事がありました。
音楽を生業とする自分自身の立ち位置まで
考えておりました。
それだけいろんなことが重なったのです。
でもいつも通り、生徒さんのレッスンでは変わり
なく全力を尽くさせていただきました。
先生、頑張って来たよの健気な笑顔に、支えら
れる講師です。
また、一方では同業の先生からの新しい製作
依頼もあり、挑戦したところ大変ご好評をいただ
きました。
…少し沈みがちだった私の心を、生徒さんの笑
顔と友人の先生の心の籠った感謝の気持ちに、
元気を取り戻しました。
ブログに詳しく綴りました。
よろしかったらご覧くださいませ。