年中さんのレッスン


小さなお子様がピアノを弾く喜びに目覚める時。

楽譜を読むと一口に言っても、音高・音価を理解
して、音程やリズムも正しく歌えることがまず大事
です。
読めて、歌える。リズム通り叩ける。
それができて初めて、ピアノで音を出す意味が少し
ずつわかってくるのです。
昨日のレッスン風景より。
ある年中さん・Sくんの成長を綴りました。
ご覧くださいませ。