調号が多い箇所



大人も子供も、見ないで済むなら、しないで済むなら

やりたくないこと…いっぱいありますよね。
特に生徒さんは、調号が多くなる箇所(転調しての
調号多し)は、なるべく練習したくないオーラ全開です。
でも、そこが盛り上がる場所だったりもするし、いずれ
は練習しなければいけないのだから、さっさと済ませ
てしまおうねと講師は促すわけです。
あの手この手で先手を打ってもなんだかんだ理屈を
こねる生徒さんには、たまに雷が落ちます(笑)。