できる努力を

講師は喋ったり歌ったり、レッスン中は

生徒さんとの音のキャッチボールをしながら

ずっと集中しています。

ですので、連続して声帯を酷使していると

そのあとに影響が出てしまいます。

だから極力レッスンと自分の練習以外では

声帯をなるべく良い状態に温存するように

心がけています。

ブログにささやかな私の実践を書きました。

よろしかったらご覧下さいませ。

 

☆ 『声帯を守るために』→