心の音を紡ぎだして

演奏したい!と思う時、

誰しも「こんな音で弾きたい」という理想が

心の中にあるのではないでしょうか?

講師の仕事は、生徒さんたちの

その“理想の音”へ向かうための、

手助けをすることかな、と思います。

自分の意思で、紡ぎ出したい音に

向かって努力していくと、

どんどん良い音になっていきます。

女子であろうが、男子であろうが、いいんです!

ピアノも歌も、自己表現の一つになって欲しいから、

先生はいつも応援するのです。

☆『客観的に』→