娘のレッスン

身近な人のことほど、意外に見ていないものですね。

よ~く見ているようで…

実は【監視】(?!)していることもしばしばです。

我が子に対しては特にそうなのかもしれません。

娘は彼女独特の世界観で、この世の中を生きています。

それは定型発達のお子様には見られない、

行動やものの見方・感じ方です。

ですから当然…

レッスンも非常にユニークで型破りなのですが、

いえ、それゆえ母であり指導者でもある私にとっては

刺激的なのです。(^o^;)

でも、それだけで疲れ果ててしまってはいけない。

何より本人が「うれしい!」「やった!」と感じられるように導いてあげなくては、

レッスンする意味がないのです。

☆『認められること』→