大きな可能性を信じて

私はもともと、かなりの心配性です。

石橋を叩いて叩いて…結局渡らなかったりする人です(笑)。

親になってからは、そんな性格も多少変わりまして、

大ざっぱと言いますか、

「なんとかなるんじゃない?やってみれば~。」

くらいになりました。

しかし、親になったらなったで自分の心配ごとより

子供の心配後とが増えました。

きっと、いつの時代も親は子の健やかな成長を

願わずにはいられない…そんな親心ゆえに、

子供の行動に一喜一憂するのですね。

心配事は尽きないけれど、保護者のみなさま♪きっと大丈夫です!

お子さんの可能生を信じましょう。

保護者のみなさまへ、この心を贈ります。

ブログにエールを込めて綴りました。お読みください。

☆『親心はいつだって』→